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島根県のハードコアパンクバンド、ヤンキー少女、改めSOFT、改めストーナーロックバンドPOSTOVOIのボーカルjunkieの公式ブログ!!!
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スーパーサッカーが帯でやってる深夜スポーツ番組S-1に吸収合併される形で、リニューアル・・・したはいいが、
なんだこれは?
Jリーグへの愛はどこへ行った?


天才・白石美帆の後任に抜擢された加藤未央は決して前途を嘱目されていた女性ではなかった。なぜか?番組の進行に恭順に寄与する、愛想や相槌のスキルが彼女には欠落していたのだ。スーパーサッカーがつまらなくなったのはイチに小倉の解説力のなさと、二つ目に加藤未央・加藤浩次・小倉の隔靴掻痒の噛みあわなさである(ただし、加藤未央は元来努力家であり、最近ではサッカージャーナリズムの望ましい基本的作法の体得に精励していた様子が伺え、最初に比べてかなり良くなってきていた)。
しかし、そんなことは些細な問題に過ぎない。要はJリーグを何よりも富岳の重きに置くその硬派なスタンス!それがあればスーパーサッカーはまったく問題なかった。

しかし・・・なんだこのダイジェストは?なんだこのヘボアナウンサーは?

総てにおいて失望した。毎週楽しみにしていた佐藤文康氏の軽快磊落にして微に入り細を穿つ天衣無縫の名調子。ゴールシーンだけでなくピッチ外の風説・醜聞にトリビアや片言隻句、そしてジャッジの是非まで、「如何に90分間の要諦を余すことなく凝縮するか」という真のジャーナリズムに徹したVTRの編集。それらが総て失われてしまったのだ。

今のスーパーサッカーはJリーグなどどうでもいい、ワールドカップの予選の遷移、欧州のビッグクラブの最新のリザルト、それらの薄っぺらいタブロイドの粗製濫造、もはや単なるスポーツニュースだ。もちろん世界に常に目を向けることは重要だ。しかし、自国のトップ・ディヴィジョンをまともに報道できないで、世界の何を伝えることができるだろう。

結果、いままで持っていた良いところを総て投げ打って、情報の質のひとつひとつが薄っぺらく吟味の価値のないトバシのシミュラークルの集塊だけが残りました。もう、スーパーサッカーは終わりました。日本のサッカー文化に教養と精神を播種する、という大志はもはや有名無実化してしまった、と言っていいだろう。

これからはNHK BS1のJリーグタイムを観ましょう。早野も出るし、サッカーテレビ界の新ゴッデス・山岸舞彩がアイドルホリックの溜飲を下げてくれるし、何よりスーパーサッカーのJリーグダイジェストがほんとうに「ダイジェスト」になってしまった今、愛情とプロフェッショナリズムで横溢したVTRを作ってくれるのは地上波・BSではこの番組だけだろうと思います。


さよなら、スーパーサッカー。


追記: 以上の文章はリニューアル初回放送後に書いたものだが、2回目以降、更なる退嬰を遂げ醜態を晒した。エグザイルのレギュラー番組が始まった分のワリを喰って放送時間が25分に短縮、しかもそのうちの10分以上はサッカー以外のスポーツニュースと普通のニュースに割愛されているので、実質15分番組である。だからただでさえ短いJリーグのダイジェストが更に短くなった。

先週の放送で広島 v 清水のダイジェストが視聴者をナメきった噴飯物だった。
久保がJリーグ通算何百試合というメモリアルな試合だった、とだけ伝えてわずか5秒で終わってしまったのだ。ペトロビッチ監督の芸術作品と言っても過言ではない広島の美しいサッカー、長谷川健太の晦渋な表情、そういったことをおもしろおかしく軽妙に、かつ精確に報道してくれたのがいままでのスーパーサッカーだった。しかし、新陣営のスーパーサッカーはそれをぜんぶ端折った、しかも、わずか5秒、5秒である。死ねや。リザルトがスコアレスドローだったからゴールシーンを流す必要がなかった、というなら、それはサッカーを愚弄しているとしか思えない

さすがにこれには司会の加藤浩司も「広島 v 清水のV短すぎじゃなかったですか?」とアナウンサー2人を面詰した。当たり前だと思う。サッカーファンとして加藤浩司もこれには業を煮やしたのだろう。しかしサッカーをあまり好きそうでないこの新人アナウンサーのアベックの心根にはその言葉は絶対に届かない。とりあえずアナウンサー2人のうち男の方、オカマみたいなハイトーンで「シュートォ♪」とか言うの止めろ殺すぞ。

もう一度言う。



さよなら、スーパーサッカー。
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ばかー!!!あおいちゃんのばかー!!!涙がチョチョギレ過ぎて画面が見えなかったぢゃないかー!!!

・・・って、いまごろ言ってるはずだったんですが。


「篤姫」の最終回、レーティングはいかほどだったでしょう?でも、わたしは内容に関して、やっぱり及第点以上を与える気にはなれません。自分は大河ドラマのヘヴィーウォッチャーではないし、「大河なんてしょせんはプログラム・ピクチャーでしょ」というスタンスで斜め下から観ることにしていますし、そういう門外漢が横からなんか言うのも僭越なことだと思いますが、やっぱりこのドラマ、あまりにもレイドバックしすぎだったと思います。

このドラマのピボットが宮崎あおいそのものに他ならないことは、もはや衆目の一致するところでありましょう。あわよくば国営放送すら、既にその掌中に陥穽しているやも、というほどの強度と破壊力を持った稀代のメディア・シンボル。でも、結果的に言って、そうしたシステムは、少なくともクリエイションの世界ではまるで機能し得ない、というあまりにも当然の帰結を「篤姫」は放送史に打刻した、ただそれだけ、という気がしてなりません。コンセプチュアル・アートのほとんどがそうであったように、もはや我々の記憶に残っているのは「宮崎あおいという女優のアーカイヴ」という、ただそれだけの閑寂とした荒野なのだと。これで登場人物が雨後の筍のごとく現れては消え、遂にはナラトロジーの本流すら分岐した挙句、合流地点に到達することがなかった理由が説明できるというものです。ハッキリ言って、オハナシとして純粋に見るとこのドラマ、完全な失敗作だったと思うんですけど。

あんまり文句は言いたくなかったんだが、前半の鹿児島編で片鱗を見せた期待と、そして不安、この両者の版図が最後の最後で逆転してしまった、という感じがする。「パラダイムシフトの無常観」に期待したこっちにとってはとんだ肩透かしで、いますごい隙間風が心に吹きすさんでます。いや、前半まではある程度いい線いってたんだけどね~。西郷どんと大久保どんがあんなダイジェスト感覚で簡単に死んじゃうとね~、そりゃふざけんなって思っちゃいますよ~ファッキンファッキン。え?宮崎あおいの演技力?ママー、ぼく、マイケル・アイアンサイドの鬼軍曹の機械の義手がキュイーンって動いてるところ、すっごいクールだと思うんだ!!!


日曜8時の全国民のお楽しみの優良なるモデルケースとして、今度からはしっかりとコンペティションで精査した企画のもとで、しっかりと体系だったチームを作って、ちゃんとした脚本を作ってください。責めて受信料分のモノは作ってください。天地なんたらはまあいいですが、坂之上の雲は責めてマトモなものにしてくださいね。期待してますよ!!!がんばって!!!あ!!!いま飛行機がビルに突っ込みましたが!?


まあでも宮崎あおいのイメージビデオを浴びるほど観れたんだから、良しとするか。
なんて言ってるやつらは片っ端から死刑だ!!!
毎週金曜10時からTBSでやってる「流星の絆」、おもしろいですよね!!!

東野圭吾のファンはコメディタッチのコンバートに怒ってるかな。わたしは当然、原作になんの思い入れもない(読んだことない)。基本的に物語りは洋食店を営んでいた父と母を殺されて天涯孤独となった三兄妹が成人して以降と、事件直後で検分やら何やらでまだ慌しかった少年期の回想が交互に繰り返される形ですすんでいく。第二回までが終わって、いまは三兄妹が妹の元上司にハニートラップを仕掛けようとしているところで、まったく過去の事件との接点がどこにあるのかわかんない状況。歌手の中島美嘉(クォーターノートのドスの効いた声で歌うひと。裸足で歌う第一人者として名を馳せた)が特別出演しているが、もともとこのひとは俳優としてショービズのキャリアをはじめたひとなので何かの原点回帰でしょうか。サラリーマン金太郎の中の人との共演でドラマデビュー、スピンオフの形で劇中歌をリリースし歌手デビューした経緯、わたしはまだ覚えています。「いつから現代人は水道水を飲まなくなったんだい!!!」というセリフに、クドカンの悪癖というか大人計画一派の詰めの甘さを見て、妙に空々しくなったりもしますが。
まあ、でも、こういう「辛いことがいろいろあって親は死んじゃって頼れるひともいないけど、無事に成人してなんとかやってます」という設定の話、良いよね。モラトリアムが永遠に引き伸ばされている感じ、というか、変則的な人生を送ることへの畏敬を刺激してくれる感じ、というか(実際の当事者にとってはいい迷惑だろうが)。

ところで、劇中の半分が洋食屋を舞台なので、ハヤシライスがいっぱい出てくるんですよ。あなたはカレー派ですか、ハヤシライス派ですか?わたしはだんぜんハヤシライス派です!!!わたしはココイチでもハヤシライスしか食べません!!!
ということで、おもしろいテレビドラマが観たいひと、ハヤシライスが好きなひとにはオススメのドラマです。


NHKの「七瀬ふたたび」は、死ぬほどおもしろいというわけではないけど何となくザッピングしていたら音楽が川井憲次氏だそうで、これを観るのは義務だと思って観ています。「七瀬」は昔CXの「木曜の怪談」でもドラマ化されていました。あのときはただひたすらにエロかった印象しかないですが、今回の「七瀬」はぜんぜん健康的なイメージに刷新されています。
しかし、筒井康隆氏の原作はやっぱりアニメとの親和性が高いように感じますがね。時かけとか、パプリカとか。「七瀬」もひょっとしたらテレビドラマというよりアニメ向けのプロットかもしれません(川井憲次だしね)。とはいえ、それはただ単に大衆娯楽のヒエラルキーが変化してアニメがテレビドラマにとってかわっただけ、という意味でしかないのかもしれませんが。川井憲次氏が日本を代表する映像音楽家として大成し、こうしてテレビドラマ界に「逆輸入」されていること自体、その証左なのでしょうか。


ところで、「流星の絆」に便乗してハウス食品からハヤシライスが発売されるそうです。スピンオフのレトルト食品です。
shootingstarhayashirice2.JPG

いちばんおもしろいサッカー番組を決めようと思います。

すぽると(FUJI NETWORK SPORT) sportlogo.JPG




とっっっっっってもおもしろいし解説もクール!!!選曲もクール!!!アナウンサーの態度もクール!!!風間さんの解説すっごいいい!!!すごいタメになるし、「風間さんて頭いいなあ」って思わず感心しちゃう!!!平井理央タンもすっごいかわいい!!!もう最高!!!
なんてウソだよ。三宅の態度といい、風間の減らず口といい、全編スノッブの臭いしかしないクソ番組。このまえ「ウイイレの解説音声を早く風間に代えろ」なんて言ってたやつがいた。ハァ???北澤の方がまだマシだろ。風間の顔と言動からは冷酷な正義主義の臭いしかしないんだよ。で、そういう奴にかぎって言うこと全部スノッブなのはもはや世の決まりごとだ。解説スキルもないに等しく、全編ハッタリとインテリぶったテクスチャ満載。しかし今も昔も、サッカーつーかスポーツジャーナリズムにはこのテのひどい人間が多いな。いい?「ひどい人間」てのはまんま「ひどい人間」って意味だよ。常に上から目線で適当なことばかりしゃべってるし、何より「客観的に評価する」ことと「人をバカにする」ことを履き違えてる最低の解説者。この点は三宅も右に同じ。
いちばん痛いのは、一般のサッカーファンの中でも「すぽるとのマンデーフットボールがいちばんカッコイイ」と考えてる奴が多い、てこと。あのさぁ、見た目にダマされちゃいけないよ。なまじ絵的なグラフィックデザインをカッコよくして、なおかつ毎日やってる強みで情報源としてはある程度有用である、というアドヴァンテージがあるせいでダマされそうになるが、まぁ毎回観るたびに気分が悪くなるのはおれだけか???「俺たちのJリーグ」???冗談だろ。
あと、選曲がすげぇダセぇ。選曲してる奴が「こんなカッコイイ曲選んじゃうおれカッコイイ」で頭炸裂してるさまが目に浮かぶダサさ。マジでダセぇ。
平井理央の顔もすげぇ嫌いだし、救いようがねぇ。
ただし、唯一ほめるとすればフローランのマルチリンガルぶりには頭が下がる、ってことだがこいつは日本語かみ過ぎで見てるこっちが不安になるのでそこがダメだ。

総合得点:-10000000000000000000000000点




スーパーサッカー
supersoccer2.JPG






わたしが本格的にサッカーに興味を持ち始めるようになったときに非常に重宝し、かつ狂ったように見入っていた番組(半年くらい毎週ビデオに録っていたこともあった)。てゆうか、わたしのサッカー趣味そのものの嚆矢となった番組。何がそんなによかったか?その要因はやはり一にもニにも長年にわたりメイン解説者を務めた水沼貴史氏によるところが大きい。派手さはなくそこまで優れた慧眼を持っていたわけでもないが、技巧の解説には特に優れ、何より盛り上げ上手な自己犠牲の精神に溢れていた。慈愛に満ちながらときに達観するようなその哲学は終始ブレることはなかった。解説者の鑑のような人間。また、番組自体も欧州などそっちのけでJリーグに特化するスタンスで、これは何にもまして評価されるべきことである。Jリーグへの愛に溢れ、「スポーツとは企業や政治のものではなく、何よりファンのためのものである」ということを理解していた。これは何にもまして評価されるべきことである。選曲も良かったな。
しかし、栄枯盛衰。
水沼氏は指導者への道を選び番組降板、メイン解説にはレフティモンスター小倉が起用されることとなったがまずはこれが失敗だったと言わざるを得ない。小倉)「~だったというところで~だというところで結果が出なかったというところで~だというところで、・・・~だったというところで」加藤)「なるほど~」と、山本「人間力」昌邦もビックリのテキトーぶりと語彙の少なさでまさに噴飯物のテキトー解説を見せる。毎回同じことしか言わないし、たまに言い方も変えるがまあ似たり寄ったり。それをフォローするべき加藤浩次も「スッキリ!」でインテリキャスターの仲間入りを果たしたせいかどこかスノッブ路線へ転向しているようで歯切れが悪い。
そして何より痛かったのは白石美帆の降板だろう。驚異的なかわいさで番組を牽引、深いレヴェルでサッカーに傾注する姿勢とは終始無縁であったが、まぁいいやかわいいから、で総て許された奇跡的な女性であった白石美帆。そのあとを継ぐには相応のポテンシャル(まあ簡単に言うとルックスね。それと愛嬌ね)が要求されたが、2001年ミスマガジングランプリの肩書きをひっさげてやって来た加藤未央は正直、愛嬌がねぇ。白石美帆はサッカーに興味あるかどうかは別として愛嬌に関してはワールドクラスの女性だった。「ドログバ好きなんですよ」とか「エジムンド効果とかありましたよね」とか発言そのものは何か作ってる感じがしたんだけど、でもリアクションひとつや佇まいが非常にかわいらしく、観てて邪魔にはならかなかった。加藤未央にはそのスキルが絶対的に欠落している。猛省を促す。がんばれ。
また、この番組の正式名称は「J SPORTS スーパーサッカー+」である。J SPORTSって何、って感じだが、終わりの数分でやってる「サッカー以外のその他のスポーツニュースコーナー」がそれである。正直、いらねぇんだけど。
あと、地デジ対応でアートワークが大幅に変わりソリッドな空気が増した(すぽるとの影響か?)が、天才てれびくんみたいなあからさまなCG合成はなんか痛いのでやめてください。
やはり凋落著しい斜陽番組ということは否定できない。過去の栄光にすがるのはやめて、新たなスーパーサッカー像を見せてください。がんばれ!!!

総合得点:30点(がんばれ!!!)


Jリーグタイム(速報Jリーグ)
jleaguetimelogo.JPG





すげーーーーーーー良い!!!以上。で終わらせたい。
具体的に何が良いか挙げ連ねる。

①オープニングがとにかくひたすらカッコイイ。超カッコイイ。(youtubeで観れますからとにかく観て。http://www.youtube.com/watch?v=rSozTevVFuY
②その日のJリーグの試合の映像ダイジェストを解説つきで流すだけのシンプルな構成で、いちばん最速の速報のため編集が間に合わないときもあるが、速いし虚飾はないし平均以上の素晴らしいダイジェスト。サッカー報道かくあるべし、と言わざるを得ない。
③枦山南美が愛嬌があって非常に良い。白石美帆を超えていると言っても良い

まあこんな感じですかね。とにかくシンプルイズベストを地でいくパーフェクトなサッカー番組。
ルー・リードはかつて「2本のギターとベースとドラム、それさえあればあとは何もいらない」という名言を残した。ならばわたしはこう言おう。
「2つのゴールとサッカーボールとJリーグタイム、それさえあればあとは何もいらない」

総合得点:100000000000000000000000000点


ということで、いちばんおもしろいサッカー番組はNHKの「Jリーグタイム」でした。
mikkumiku2.JPGmikkumiku.JPG










普段わたしのことを見知っている閲覧者の方にお訊きしたいのですが。わたしは頭がおかしいと思いますか?どうですか?

白状すると、わたしは実は幼児性愛の傾向があるのではないか、と最近になって自覚しはじめています。

わたしは天才てれびくんMAXをよく観ていますが、ほんとにキショい話ですけど、それに出てる細田羅夢ちゃんと木内梨生奈ちゃんというてれび戦士が非常に好みと言うか、なんというかホニャララして観ています。「これはまずい!」と自制しようとは思うのですが、何となく微量にですが、なんか欲情してしまいます。ほんとに自分でも頭おかしいと思います。彼女たちは1994年とか1995年生まれで、スーファミだのネオジオだのの時代とPSXの時代くらいの隔たりがあります。わたしにとってはオーパーツです。これはまずい!

ヒかないで!!!おねがい!!!ヒ、ヒかないで!!!

しかし、2008年度番組改編の季節・・・てれび戦士再編の季節、大粛清の季節、なんと!木内梨生奈ちゃんは卒業してしまいました・・・。細田羅夢ちゃんは続投ですが髪型がツインテールからなんかアレな感じになってしまい(背もかなり高くなった)、性的興味は完全に減退しました。カチンの森のホロコーストの如き間引きと掃討の末、ようやく幼児性愛の呪縛から解き放たれそうです。アイミーチュウ、インポーラン、ベイベ!!!ワラートーチャッ!!!セプテンバッ!!!

みんな!!!安心して!!!ジャンキーはもうロリコン卒業したよ!!!フランキフランキー!!!

キッズタレント渦から脱しつつあるものの・・・でも新しいてれび戦士に結構いい感じのが・・・ってコラー!!!
誰かおれを助けてくれ!!!

2007年度天てれエンディングテーマの「コノユビトマレ」は死ぬほど名曲だと思います。

いつもそばにいたから気付かないね
何気ない言葉で支えてくれた
だけど「ありがとう」て
あのときは言えなかったよ
出会えて良かった 心から思う
この気持ちだけは
伝えたい
伝えるよ (君に届け)
アー!!!
コノユビトマレ!!!
キラキラひかる明日はすぐそこで僕らの事待っているから!!!
サヨナラマタネ!!!
手を振り別れ 明日は今日よりも楽しんじゃお!!!
それじゃまたね!!!
ここでまたね!!!
コノユビトマレ!!!

・・・ロリコンとかは別にして、この曲はマジで名曲だと思います。この詩で何か感じない人は常識人でも良識人でも皮肉屋でも論客でもなんでもなく、単なる不感症です。

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俺はすべてを殺す
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キュワーンチョワーンドドドドド
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プロフィール
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男性
自己紹介:
島根県のハードコアバンド、ヤンキー少女改め、SOFT、改め爽やかJ-POPデスメタルバンドPOSTOVOIのギター・ボーカルです。

バンドとは別にソロプロジェクトとして、チップチューン・デス・メタルを追求するF.O.D(Fuck or Die)をはじめました。MySpace

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